Date:2009/07/24 19:57
【今週の注目レース】
7月26日(日)
函館記念(GIII)【札幌競馬場】 サマー2000シリーズ第2戦!
【サラブレジャパン】


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Date:2009/06/26 20:00
【今週の注目レース】
6月28日(日)
宝塚記念(GI)【阪神競馬場】
【サラブレジャパン】


Date:2009/06/20 13:37
1996年に牝馬限定の重賞として新設されたレースで、これまでの優勝馬は関西馬に偏っている。ハンデ戦になる前の2005年までは比較的人気馬での決着が目立ち、1番人気の1~3着内率は6割と好結果だったが、ハンデ戦となった2006年以降の1番人気は馬券対象にもなっていなく、昨年のベッラレイアの5着が最高着順となっている。
斤量の軽い人気馬を狙うのが得策といえそうで、06年3番人気で二着のサンレイジャスパーは51キロ、07年2番人気で勝利したディアチャンスは53キロという結果を残している。ポジションは08年は重馬場だったため前有利となったが、良馬場で開催された07.06年は差し追い込み馬が活躍している。ペースによる有利不利というよりも、決め手発揮と斤量に密接な関係がありそうだ。
関西の某調教師は「ここは狙っていた所で状態もピークに持ってくることが出来た。強気に勝利宣言したいけど立場があるからね。まぁ今年も関西馬ってことだよ」と最後は控え目も意気込みは伝わってきた。荒れる牝馬戦を狙い撃ち!!週末の当社極秘情報に是非ご期待して下さい!!
【サラブレジャパン】


Date:2009/06/11 22:28
【今週の注目レース】
6月14日(日)
エプソムカップ(GIII)【東京競馬場】
CBC賞(GIII)【中京競馬場】
【サラブレジャパン】


Date:2009/06/05 20:38
【今週の注目レース】
6月6日(土)
ユニコーンステークス(GIII)【東京競馬場】
6月7日(日)
安田記念(GI)【東京競馬場】
【サラブレジャパン】


Date:2009/05/30 23:03
■競馬界最高の栄誉を賭けた戦い!「第76回 東京優駿(日本ダービー)」
“競馬の祭典”とも言われる東京優駿(日本ダービー)。その戴冠はすべてのホースマンが夢見る、競馬界最高の栄誉でもある。日本では年間8000頭近くのサラブレッドが生まれるが、この舞台に立てるのは最大で18頭。狭き門をくぐり抜けてきた精鋭たちが織りなす一世一代のドラマが、そこにはある。過去10年で単勝1番人気の馬が7勝2着2回、連対をはずしたのが一昨年7着のフサイチホウオーだけと、クラシックレースの中では最も1番人気馬が期待に応えているレースだ。今年の3歳馬の頂点を極めるのは、果たしてどの馬か? ここでは過去10年のデータを分析しながら、その行方を占っていこう。
■年明けマイル以上での重賞実績に注目!
3歳になってからの、芝1600m以上の重賞実績を探ってみると、はっきりした傾向が現れた。連対馬20頭中19頭が、3歳になってから芝1600m以上の重賞で勝利していた。しかも勝利数が増えるほど、各カテゴリーの数値は高くなっている。唯一の例外は、弥生賞2着が最高着順だった1999年優勝のアドマイヤベガだが、同馬はデビューから皐月賞(6着)までの5戦で、すべて1番人気に推されたほどの素質馬。該当の重賞で未勝利の馬は、苦戦傾向のようだ。
■通算3勝以上馬が圧倒!各出走馬のデビュー以来の通算勝利数別成績を調べると、通算で3勝以上をマークしていた馬から9頭の優勝馬を含む18頭の連対馬が出ており、2勝以下だった馬の成績(1勝2着1回)を大きく上回った。このデータにおいても、勝利数が増えるほど各カテゴリーの数値が高くなっていることが分かるように、勝利実績の少ない馬は苦戦傾向にある。なお、2勝馬の優勝は前述のアドマイヤベガだけで、2着も昨年のスマイルジャックのみ。また、1勝馬で唯一3着以内に入ったのは、2005年3着のシックスセンスだが、同馬は皐月賞2着の実績を持っていた。
■前走3着以内の馬が優勢!
前走の着順別成績を見てみると、前走で「3着以内」の馬から、優勝馬9頭を含む3着以内馬24頭が出ていた。中でも、前走で「1着」だった馬がすべてのカテゴリーでトップに立つ活躍ぶり。これに対し、前走「6着以下」から巻き返して連対したのは、1999年優勝のアドマイヤベガ(皐月賞6着)、 一昨年2着のアサクサキングス(NHKマイルC11着)と昨年2着のスマイルジャック(皐月賞9着)の3頭だけで、前走「6着以下」から3着以内に入った5頭はすべて、前走が「GI・JpnI」だったことは覚えておいても損はないだろう。
■前走「2番人気以内」の馬が大活躍!
前走の単勝人気別成績を見ると、優勝馬10頭中9頭が前走で「2番人気以内」、連対馬20頭中18頭が前走で「3番人気以内」の支持を受けていた。前走が「4番人気以下」で連対を果たした馬は、2006年優勝のメイショウサムソン(皐月賞6番人気1着)と昨年2着のスマイルジャック(皐月賞4番人気9着)の2頭のみ。また、前走「10番人気以下」で3着に入った2頭は、2005年のシックスセンス(皐月賞12番人気2着)、2006年のドリームパスポート(皐月賞10番人気2着)と、いずれも前走の皐月賞で連対を果たしていた。
【サラブレジャパン】


Date:2009/05/28 23:11
【今週の注目レース】
5月30日(土)
金鯱賞(GII)【中京競馬場】
5月31日(日)
東京優駿(日本ダービー)(JpnI)【東京競馬場】
目黒記念(GII)【東京競馬場】
【サラブレジャパン】


Date:2009/05/23 22:13
■3歳牝馬の二冠目は、2400mの長丁場!「第70回 優駿牝馬(オークス)」
2400mという、いわゆる“クラシックディスタンス”で争われるのが、オークス。東京競馬場・芝2400mの大舞台で好成績を挙げるためには、スピードはもちろん、持久力も要求される。その厳しさは、桜花賞とオークスを勝利した二冠馬が過去に10頭しかいないという事実が物語っている。今年はブエナビスタがその偉業に挑むが、それを阻まんと、ほかの出走馬も樫の女王の座を狙っていることだろう。3歳牝馬にとっては過酷な距離に挑むこの一戦を、過去10年間のデータから見ていくことにしよう。
■伏兵陣に要注目!?
過去10年間の単勝オッズ別成績を見てみると、単勝オッズ「1.9倍以下」の圧倒的な支持を受けた4頭が、わずか1連対という苦戦ぶり。これに対し好成績を挙げているのが単勝「10.0~19.9倍」の伏兵たちで、最多の4頭の勝ち馬を含む3着以内馬8頭を送り出している。また、率の上では、単勝「7.0~9.9倍」の馬が3着内率41.7%と高い数字をマークしている。今年も隠れた実力馬を探してみる価値はありそうだ。
■桜花賞組が中心!
前走のレース別成績を調べてみると、最多の出走馬を占める前走「桜花賞」組が、成績的にも連対馬16頭を送り込む活躍ぶりで他のステップレース組を圧倒しており、今年も注目が必要だろう。
次に、前走「桜花賞」組の桜花賞での着順別成績を調べたのが。桜花賞優勝馬の成績は〔1・1・3・2〕と、3着内率は優れているものの、二冠制覇を達成したのは2003年のスティルインラブのみ。ちなみに桜花賞6着以下から巻き返して勝利した馬は4頭いるが、すべて重賞ウイナーだった。
また、桜花賞で1番人気だった馬の成績も調べてみたが、該当馬はすべてオークスでも4番人気以内に支持されていたものの、勝ったのは2005年のシーザリオと昨年のトールポピーの2頭だけだ。
【サラブレジャパン】


Date:2009/05/21 22:46
【今週の注目レース】
5月24日(日)
優駿牝馬(オークス)(JpnI)【東京競馬場】
東海テレビ杯東海ステークス(GII)【中京競馬場】
【サラブレジャパン】


Date:2009/05/14 23:01
【今週の注目レース】
5月16日(土)
京王杯スプリングカップ(GII)【東京競馬場】
5月17日(日)
ヴィクトリアマイル(GI)【東京競馬場】
【サラブレジャパン】

